信長の野望 革新 の続き

昨日の続きですよ。

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織田家が相変わらず少数精鋭で毎月のように観音寺城小谷城に攻めてきては撤退していくのに相手をするのがめんどくさくなったので、一気に征伐することに。四国で徴兵した兵を堺港に集めて置いたのでそれを支城の亀山城に集結させ、霧山御所、鳥羽港、清洲城岐阜城と落としていって織田家滅亡。ついでに手薄になっていた武田家の岡崎城と浜松港を制圧。斎藤家は兵力が7000しかなく、攻めてくる気配がないので中山道の武田家への壁として放置です。斎藤家、可哀想すぎです(・_・;

その後武田家が桜洞城に20万近くの兵を集結しつつあったので、畿内及び四国の兵およそ30万を岐阜城に集結させここを防衛ラインとする。九州で徴兵した兵およそ25万は海を渡って浜松港に集結させ、これを攻撃用に使う。また一条谷城に中国地方で徴兵した兵約20万を終結させ、北陸の防衛ラインとする。また海からの攻撃に備え敦賀港に6万の予備兵を置いておきます。

後は東海道から順次城を落として関東になだれ込むかな。。。